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みんなの「アイドル」ブログ


今日の顔

2012/03/31 09:09
期間限定、つぶやき中。

<原子力安全委>班目委員長続投「慰留され、考え直した」 - BIGLOBEニュース

髪が多くパーツが細く縦ジワが多い、木の表面のようなお顔。

描きたい顔なんですけど、描く必然性がないと描けない。
似顔絵描かずにパラメータだけ出すというのも一つの方法かもしれないな。


香川が日本人歴代最多のシーズン12得点目…ドルトは打ち合いの末、ドロー - BIGLOBEニュース

ドルトムントをドルト。

マクドみたいなもんか。
関西式省略法。


羽生 4回転決め上々7位!小塚は悪夢の13位 - BIGLOBEニュース

どうしても寝ぐせの方を思いだしてしまう。
手を表裏4回転させて華麗に指すとか。

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藍バーディー締め!苦しみながらもアンダーパー - BIGLOBEニュース

フルネームが載ってませんが、宮里藍さんでいいですね。
細川藍さんではないですね(知るか)。

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ダルチニャン“口開練習” 放言連発「山中は挑戦者」 - BIGLOBEニュース

口を開いてるからお喋りってわけではないんだな。
むしろ無口の人のほうがぽか〜んと口を開けている。
口に無関心ですから。


中畑夫人「これが144試合続くのか。耐えられない」 - BIGLOBEニュース

そうですね、スポーツニュースが多すぎです。
これは最新ニュースを元に書いてるんですが、スポーツばっっかり!
国際ニュースはどこに。
ほとんど戦時中です。


『優香グラビア』『優香ボディー』、2冊同時発売! 12年ぶりに水着解禁、そしてニュースになったボディの秘密を大公開! - BIGLOBEニュース

ダイエット本の要素もあるということで、男女両層を狙ってるんでしょうけど。
しかし、くびれただけではダメです。
尻が残っているか確認しておきたいですね。

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市井紗耶香がAKB48の活躍を分析。さらにモー娘。ブーム全盛期の頃を振り返る - BIGLOBEニュース

あなたが残っていてくれればモー娘。は私の歴史に残っていた。


大塚キャスター病室から電話 「秋口にはスタジオ行きたい」 - BIGLOBEニュース

山本高広さんのためにも。


吉川ひなの第1子女児出産 - BIGLOBEニュース

ままごと出産ではないですね。
本当にしたってことですから。

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EU、日本の死刑執行に「深い遺憾の意」 - BIGLOBEニュース

また世界の空気を読めか。

死刑廃止は捕虜を殺さない程度のものです。
逆を言えば、常に個人間の戦争状態。

日本は家族ですからね。


シリア国民100万人に人道支援必要…国連 - BIGLOBEニュース

尻上がりに増えていくとかいって(汗)。

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ビンラーディンの妻、逃亡中に子ども4人出産 - BIGLOBEニュース

戦場では人を殺していい。
この前のテロリストや、ビン・ラディン、カダフィのように。

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【アフリカ発!Breaking News】警察が何もしないなら。住民達の“制裁”により2週間で8名が殺害される。(南ア) - BIGLOBEニュース

死刑も警察もない国。


イスラム教徒19人を逮捕=仏- BIGLOBEニュース

どうでもいいんですが、サルコジって、なんで見るからに軽そうなんだろう。
これでブッシュ、ブレア、ベルルスコーニ、小泉純一郎が揃ったらコメディです。

ユーモアという催眠術。

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君が代反対理由は「軍国主義の象徴」等あるが海外国歌はどう - BIGLOBEニュース

歌詞はほとんど形骸でしょう。
そういうファンタジーなんです。


金正恩はシンクロナイズドスイミング愛した父の趣味受継ぐか - BIGLOBEニュース

父の趣味を受け継いで特撮に力を入れるべきだと思うんですけどね。
目指せ特撮輸出国。

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スペインでゼネスト、緊縮財政に抗議…衝突も - BIGLOBEニュース

ヨーロッパはどうなるのでしょうか。
歴史は残りますから。
アフリカ・中東・アジアの大報復がいつかは起こるのかもしれない。

日本は韓国と仲良く喧嘩してればいいです。


老人ホームで孤独死…87歳女性、1週間後発見 - BIGLOBEニュース

一人で暮らせるのに老人ホームにいたってこと?
結構高いけどなぁ。
金持ちほど老後は孤独なのかもしれない。


郷ひろみ 元タレントと24歳差再々婚「早く子供が欲しい」 - BIGLOBEニュース

佐々木恭子アナと中野美奈子アナ(ともにフジ)を足して2で割ったような美人。

2で割る必要はあるのだろうかと、いつも思う。


杉本彩挙式 2人で3800万円宝飾品 - BIGLOBEニュース

「ショーバイショーバイ」で解答ボタンをおっぱいで押していた賞金です(もう忘れよう)。

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マーナ姫です!愛菜 映画「…プリンセス」主題歌&声優 - BIGLOBEニュース

マーナ姫のためなら死ねる。

私は女児系派です。
※16歳退位が原則

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「Dream5」のダンス必見! カジュアルダンスウエア「Dancingood day」新テレビCM - BIGLOBEニュース

ダンス必修化は少なからずアイドル界に異変を起こすか。

男女混成アイドルの実現を待たずに死ねぬ。

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海老蔵 ダ・ヴィンチ展に興奮「凄い、凄い。美しい」 - BIGLOBEニュース

特にリヨン派の画家が好きなのだとか。

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武井咲 本塁まで届かず「今までのお仕事で一番悔しい」 - BIGLOBEニュース

弱小事務所のコからすれば「ピキッ」てくるコメントだろうな。


金子さやかが事務所退所発表「新しい第二の人生をスタートさせます」。 - BIGLOBEニュース

事務所退所がニュースになるって日本ぐらいでしょうか。

石橋菜津美ちゃん、カムバーーック!!(号泣)

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正面縦のバランスと側面の凹凸と能面による分類

2011/12/07 23:36
ということで、似顔絵のストックが尽き。

また替え歌でも作りましょうか。

とったり♪とったり♪とったり♪とったり(もういい)


ちなみに、先日の話を補足すると、グループアイドル嫌いの私にとってアイドル氷河期がマイアイドル黄金期ってことになります。

まず、おニャン子クラブは年代的に少しかぶってるはずですが、ほとんど記憶にない。
で、一般的に言われるアイドル冬の時代、氷河期に突入していったという。

しかし、ただでさえ就職氷河期世代と言われるのに、アイドルも氷河期ってどんだけ凍えて生きてきたんだって話ですが。
私達はまだ凍っているとでも言うのでしょうか。

だいたいその頃にテレ朝の月曜ドラマイン、いわゆる月8にハマって、アイドル女優って呼んだらいいのか、そういうコ達を好きになる。
宮沢りえ、内田有紀、一色紗英、菅野美穂、榎本加奈子、奥菜恵、雛形あきこ、広末涼子、小嶺麗奈、吉野紗香…
これが第一黄金期です。

ここらへんから沖縄系のSPEEDとか小室ファミリーが出てくるんですが、私はハマりませんでした。
小室系なんか、ホント、うんざりだったからなぁ。
トーコさんだけ好きでしたけどね。

一方、ウリナリのポケビブラビに熱中する。
アイドルかどうか微妙ですが。
(千秋さんはゴールドラッシュの頃から好きだったというのもあるからアイドルかな)

だから、今のグループアイドルだって、ファンはドキュメントにハマってるのか、アイドルにハマってるのか、よく分からんってのがありますね。

そのドキュメントバラエティASAYANからモー娘。とかハロプロ系が出てくるのですが、やはりハマらない。
もうその頃にはドキュメントに飽き飽きしていたんだろうな。

モー娘。が衰退し始めた頃に主にピンのグラビアアイドルがバラエティで活躍し始め第二アイドル黄金期に突入。
中川翔子、若槻千夏、小倉優子、眞鍋かをり、坂下千里子、ほしのあき、森下千里、大沢あかね…

実際のところ、バラエティアイドルはずっと続いていて、彼女たちは細川ふみえ、飯島愛、辺見えみり、さとう珠緒、山田まりや、優香、小池栄子などの後を受け継いでいたのですが。
第一黄金期と第二黄金期は深夜番組などを通じてつながっているのです。

短くも幸せな時間は過ぎ、そのバラエティからヘキサゴンファミリーが突出してきて、もうすでにぐったりしてたところに、AKB系が大量に押し寄せてきて、更に韓流、アイドル戦国時代と、世はグループアイドルの時代。

まぁ、だから、このあとはまたピンの時代が来ると思うんですが、それがどのくらい先かってことですね。
ジャニーズぐらい長期になったら、中世の暗黒時代突入です。

あと、このサイクルでいくと、次はまた女優を好きになるのかなぁとか。

というアイドル話でお茶を濁した所で、分類に戻ります。


この前、他者との差異で分類した正面縦バランスを再度表にします。

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数字左から

眉から頭頂部までのスペース
瞼のスペース
眼の下から鼻頭までのスペース
鼻の下のスペース
口からアゴまでのスペース

スペースは3つまでにします。
陰陽、1か0ですから、5の中間の3を最高値とします。
また、1以上とします。
なぜなら、00000というのは、均等という意味において、11111と変わらないからです。
デフォルメにおいて均等というのはないのです。

それら25分類を能面に当てはめました。

能面は7分類。
面の種類の意味は関係有りません。
怪士だからといって怪しいわけではありません。
ただ、バランスが似ていただけです。

童子はそのまま童顔。
1スペースしかないため、丸く小さな顔になりがち。

中将は頭に童性を残しつつ、1スペース伸び男性的になります。

小面は瞼にスペースを残し、1スペース伸び、やや女性的。
また、ポーカーフェイスの印象を受けるでしょう。
まさに能面とはこういう顔かもしれません。

べし見は顔の上半にスペースがなく、極めて男性的壮性的です。

天神は頭からアゴにかけて三等分され、マネキンのような人工的な印象を与えます。

増女は頭と瞼にスペースを残しつつ、顔が長く、女性的で石やはんぺんのような無機質な印象を与えます。

怪士は瞼にスペースを残し、クールでありつつ、顔が長く、ひょうひょうとしたお高い印象です。


更に、側面の凹凸も25分類と能面に当てはめる。

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数字左から

頭の奥行き
目の奥行き
鼻の奥行き
口の奥行き
アゴの奥行き

数字が少なければ少ないほど、凹凸が少なく小さな横顔となります。

側面に関しては、他に眉骨があるのですが、眉骨があるかないかで性差がはっきりするので、除外しましょう。
また、鼻筋や唇の凹凸もありますが、やはり除外。
正面も例えば、唇の暑さや鼻先の長さ、髪の多さなどありますが、除外します。

その中から選りすぐりの5つを他のパーツの分類から独立させています。
本当は瞼とか口の突出とか表情に入れてもよいのですが。

それくらい重要なのです。
極端なことを言えば、パーツがどうだろうと、このバランスと凹凸で美形かどうか決まるとさえ思っています。
こういうのを美容業界は黄金比とかFラインとか言ったりするんでしょうが、それだけではありません。
完璧とか均等というのは特徴のない顔でもありますからね。
例えばキリッとした目の人は若干鼻の下が長いほうが親しみがわくし、細いタレ目の人がバランスがとれているとシュッとする。

そういう顔を純粋に見たいというのもある。
グループというのは比較ですから。
比較に安寧すると、その範囲内でキャラクター化してしまうんですね。
萌え絵における髪の色の違いのような。
だから、アイドルグループは傍から見ると顔の区別がつかないのでしょう。


能面の7もちょうど欲しかった数字ですので、これから関連付けていきましょう。

おかげで最近は似顔絵描かずにすっかり事典ばかり読んでます。
事典と言っても、そんな高尚なものではありませんよ。
ゲームのガイドブックとかそんなのも含まれます。
「悪魔の事典」なんて中学で買って、またこの年で読むとはなぁ。

そして、今週も週末は予定が入っていて似顔絵描けないという。

今は似顔絵を描くというより、分類のサンプルがほしいので、過去の似顔絵を使おうかなと考えてます。

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これは一生ものだと

2011/12/04 21:43
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琴奨菊

【攻め】 47%
【守り】 53%

大相撲用に表記を変えてます。

守りがやや高めですが、ほぼ均衡
バランスがとれた顔と言えましょう。


【技能/幼老】 25% 【信心混沌】 29% 【信心調和】 71% 【余力混沌】 27% 【余力調和】 73%
【気力/野獣】 18% 【稽古混沌】 0% 【稽古調和】 100% 【感覚混沌】 31% 【感覚調和】 69%
【体力/大男】 25% 【交流混沌】 70% 【交流調和】 30% 【成長混沌】 74% 【成長調和】 26%
【魅力/魔神】 9 % 【感情混沌】 42% 【感情調和】 69% 【判断混沌】 42% 【判断調和】 58%
【知力/童女】 22% 【生活混沌】 40% 【生活調和】 60% 【知略混沌】 65% 【知略調和】 35%

ちょっとゴチャゴチャしましたが、これは元素記号表の金属以外を三分割したうちの2つを導きだすために表しています。
今のところ関連付けていません。

木と土が高めというのは、地味でどっしりとした印象。
魅力が少ないといことは、華はないタイプかも知れません。

私は昔からそういう力士が好きですけども。
丸っこくてがっちりしてるタイプが好き。
デブ専じゃないはずなのに、そういう男性にドキッとして戸惑うときがある。

【知/猿】 35%
【華/鳥】 16%
【武/猫】 19%
【徳/犬】 30%

今回更に追加。
作るのは少し大変ですが、一回フォーマットを作っちゃうと、あとは勝手に数字が出てくれるのです。

今まで東洋ばかりでしたから、ここらへんで西洋の分類も。
東洋では五行ですが、西洋では4元素という属性があります。

風・人→猿は人に似ているので、猿人に近い顔を表します。知的な顔。
水・鷲→鳥に似た顔を表します。鳥も人に似ていて、鳥人は美形で華のある顔。
火・獅子→獅子は怖すぎるのでネコで。肉食系を表します。武骨な顔。
地・牛→牛もイメージが強すぎるので犬。草食系を表します。徳のある顔。

徳が高めで、やはり、温厚な印象。

この分類はカードで表すジオマンシー(土占い)に関連します。

【神/使命】
混沌 18% 調和 82%
実 38% 想 5% 治 19% 導 0% 育 38%

【動物/発信】
混沌 48% 調和 52%
実 28% 想 19% 治 33% 導 11% 育 8%

【植物/受信】
混沌 45% 調和 55%
実 19% 想 16% 治 22% 導 9% 育 34%

【物/宿命】
混沌 60% 調和 40%
実 20% 想 25% 治 27% 導 13% 育 15%

全体的に守り(調和)型なんですが、神(目)の調和が特に高く、意思の穏やかさを感じさせます。
対する物はやや攻めが高く、気が優しくて力持ちの典型の顔と言えましょう。
あと、今回から体つきも物に入れてますので、顔だけならもっと調和が高くなったでしょう。


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大相撲用に背景+まわしの色をRGBの分類で表しています。
また、月(陰)火水木金土日(陽)から月曜白星奇数日で寄り倒しを導きだしてます。

なんだかゴニャゴニャ増えてますので再度説明。

上下隅の手は十干を表します。

下左から

陰陽の円グラフ:黒=陰、白=陽)
五行のレーダーグラフ:上から時計回りに木火土金水
易八卦による六十四卦(64分類)
ジオマンシー(土占い)による16分類
九星魔方陣による形の召喚(102分類)


今回追加したジオマンシーは4元素の組み合わせです。
本当のジオマンシーは石の配列ですが、その分類を似せてます。
例えば、琴奨菊関はトリスティシャになります。

九星の魔方陣は9コマの形と五行四元素(9)の陰陽の分類で、形を導いています。
これもまだ、関連付けはされていません。

また、これら同士を組み合わせることも可能でしょう。

あとは、ソロモン72霊で分類したいなぁ。


ということで、今度は稀勢の里関ですかねぇ。
元素記号表見る機会が多かったから、キセノンの意味がわかりました。


さっき「からくりTV」の替え歌見てたら、昔作った「マジでコイする5秒前」の大相撲替え歌を思い出したんで、改編してみる。


ダボダボのTの字の
まわしで隠すおへそ
しかめ面の師匠の背中
すり抜けてやってきた

出島はちょっと苦手
初めての顔合わせ
人波をかき分けながら
すべり込んだ土俵前

ずっと前頭だからこそ
銀星を誰よりも

やっと私に来たチャンス
逃せないの

「ゴフンッ!」とうなり声
がぶり寄るもろ差しに
まじで腰砕けそうな
黒星の5秒前



最近、広末涼子リバイバルか、ラジオで流れること多いんですよねぇ。

流れるとなんだかジーンとするんです。
(ちなみに、広末さんだとジーンズが好き)

私の青少年期って、アイドル氷河期とか言われて、いわゆる今みたいなアイドルって感じのコが少なかったのですが、結局、アイドルは好きじゃなかったんだと最近になって思うようになりました。
今のアイドルが正真正銘のアイドルならば。

あの頃に戻りたい。
いや、辛いこともあったから、他人が戻って欲しい。

広末さんはそんなに興味なかったんですけどね。

でも、ナチュラルだったし。

あと、一人が好きなんだろうな。
グループや集団に対する嫌悪。
それもその頃に醸成されたのかもしれませんが。


大相撲だって、あの頃は楽しかったですし。
末端だけ切って、何事もなかったように大相撲見てもなぁ。
それならつまらなくても宗教化して欲しかった。


なぜこれほど見え透いてしまったんでしょうか。

大人の事情、八百長、やらせ、ビジネス、演出…。

顔がうそ臭いんです。
NHKのお偉いさんが「小ざかしい」とおっしゃったようだけど、メディア含めて、もう、何から何まで世の中が小賢しく感じてしまう。

アイドル(日本も韓国も)が汚い商法で集計テロしても、自分の賢さを誇るような小賢しさ。
それを讃えて仕事を得ようとする小賢しさ。
ほとぼりが冷めたらまた原発を再開しようとする小賢しさ。
それを機に念願の革命を起こそうとする小賢しさ。
記者だけに本音を話すエライ人の小賢しさと、暴露する正義ぶった記者の小賢しさ。

もう、流行語大賞は「小ざかしい」でいいよ!

せめて見えない所でやってほしい。
頭がいい人なら。


すっかり、懐古厨ですね。
そういう意味では保守なのかもしれない。

保守って言い方はあんまりいい意味合いを感じないので、ノスタルジーでいいじゃないですかね。
ノスタルジー党とロリコン党があったら投票するわ。


そんなこんなで、テレビもネットもラジオも本も見るのだけど、その流れを岩陰にこずんでブツブツ言いながら見過ごしていると言うか。

氷河期が生み出した排泄物のガンコな汚れと化しています。

今、思いつききました。
ガンコはガチガチのうんこの略です。


あいかわらず、皿を洗うのがめんどくさくて、紙の皿を買って捨てる生活。

一生ものを愛したいよー。
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反美容整形論「十人十色」

2011/08/08 23:19
私は、やっぱり視覚人間なので、頭の中で整理できないときは図画にしたくなる

十人十色とは何だろうか?と考えたとき、まず、カラーのグラデーションが思い浮かぶ(色相)

次に、明暗である(明度)

鮮やかさ(彩度)に関しては、複雑になるので、ここでは除外


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カラーはその名の通り、一人一人色が違うということ
そして、色が似てくる人も出てくる
その似た人達
例えば、外見、声、名、性、年齢、家、地域、民族、宗教、趣味…それらの相似と差異
その層を表す
そういうあらゆる層があって国、共同体がある

国や共同体はそれぞれ感じる色が違うので、国Aと国Bとして、色調を反転させた

明暗は黒と白の差である
黒と白しかない
明暗によってカラーは更に層を増やすのだが、明暗が強くなればなるほど、カラーが失われ、最終的には白と黒になってしまう
外見、声、名、性、年齢、家、地域、民族、宗教、趣味…それらが隠匿、消失する
黒の世界は平等であるが、顔が失われる
白の世界は自由であるが、顔が偏る

そしてまた色(共同体)が現れる
その明暗の境界をグローバルとした

カラー、白、黒
その大まかに分けた三層を
地上界、天界、冥界とする

地上界は日常である
顔を見合わせ、会話をし、名を名乗り、生殖し、家庭を作り、社会をつくり、仲間をつくる
インターネットは日常の延長のコミュニケーションの場になる

その顔や名が有名であり、多くの人に伝えたい場合、大メディア(主要なテレビ新聞など)に出演する
その場合、インターネットも宣伝になる

天界は超日常であり、超有名人が住む
有名人とは、その名を守らなくてはいけない
ゆえにしがらみもあり(特に日本では)簡単には自我を出すことはできない
自己を犠牲にして戦わなくてはいけないのである
そして、勝利すると、おなじみの顔ばかりが現れるようになり、期待に沿った発言をするようになる
期待を裏切ると、顔を失うか、同化させられる

その顔や名が無名であったり、特定の層に伝えたい場合、小メディア(ローカル局、深夜番組、ラジオなど)に出演する
その場合、インターネットも、はけ口、陰口になる

冥界は非日常であり、日陰者が住む
顔も名も隠匿され、好き勝手に自我を放出する
顔や名を現すと、標的にされ、いったん火がつくと炎上する
また、しがらみを抱えた者は、その隠匿性を利用し、扇動する
目に見えないムーブメントは加速し、過激な行動も現れる


さて、そんな長い前置きをして、美容整形を当てはめてみよう

日本の美容整形は密室性が高いという意味では日陰者であろう
だからネット上では、やれ、どのアイドルが整形だとか、頻繁に話題になるのに対して、テレビでは宣伝のみされる
ここまで陰と陽の差が激しいものも珍しいのではないか
(あとは、パチンコとかロリコンとか差別とか特定宗教とか)

日陰、冥界においてのみ話題になる
匿名、匿顔、匿性は国境を越え、例えば、韓国のタレントの整形が晒されれば、日本のタレントの整形を暴露したりもする
これを陰のグローバリズムとする

一方光を手にいれた韓国では有名人が整形を普通にする
有名人は国境を越え、押し寄せる
女性たちは、韓国の整形事情を知り、美容のため、国境を越える

こちらは光のグローバリズムである


美容整形とは、究極的には形を無くすことである
影形が無くなるのではなく、一定の形を無くすのである
それは色をなくし、層を破壊する
混ざり合い、グレー化していく

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これが彩度

グレーもまた一つの層なのであるが、彩度が下がれば色を失っていき、白と黒のトーンになっていく

つまり、世の中は白と黒になっていく

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これはどういう世界かというと、公人と日陰者しかいない、超格差社会である
中間の横に広がる共同体の層が無い超縦社会

いや、美容整形を扱ってるので、美容整形を例に出したが、グレー化するものはたくさんある
性転換手術は性を無くすし、移植手術は身体や年齢を無くすだろう

外見以外にも、ボイスチェンジャーが発達すれば声色を無くすし、テレパシーは声を無くす
番号制があれば名が必要なくなる
高速で移動できれば地域を無くす
科学が発達し、全知全能化すれば宗教や信仰が無くなる
人間が工業ロボットになれば趣味も無くなる

地上、つまり、現実が失われる

もちろん、これは大げさな話ではあるが
予想できる未来である
どこかの共同体がこうなってもおかしくはない


そして、もし、隣国がグレー化しているとするならば、国境を超えて色を与えることもできるだろう


私は実は、韓国脅威論や排除論よりも、もっと過激なことを言っているのである

グローバリズムと言うのなら、日本の陰や光を韓国に広げてしまえばよい
日本人の多くがもともと持つ自然観を世界に広めてしまえばよい


何が言いたいかと言うと…

フジテレビは韓国ドラマとかいいから、KARAのスンヨンちゃん主演のドラマを作ってヒットさせてみろ!

絶対見てやるから!


スンヨンちゃんの顔は世界を救う
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「私の幸福論」

2011/06/14 03:08
顔に関連した本を読めば、その本で引用された本も読みたくなる。

先に紹介した井上章一さんの「美人論」は井上さんの美人論というよりも先人の美人論史と呼べるものなのですが、その中で一際異彩を放つ一文が。


「醜く生まれたものが美人同様の扱いを望んではいけない」


それがこの方

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福田恆存

あーあ、この人、本当のこと言っちゃったよ(汗)。

しかし、妙に気になって、引用元である「私の幸福論」を手に取るのでした。
いやいや、どこが幸福だ!っていう話ですが。


で、まぁ、作者の福田さんはそれなりの男前でして、

切れ長の目、スッした鼻筋、シュッとしたアゴ、額鼻アゴの均等のとれたバランス

不細工に書かれたなら腹が立つでしょうが、男前に書かれたなら仕方ないと思うでしょう。

思うか!って、いやいや、でもそういうところにも美醜の差が現れたりする。
なんというか、美形に言われると逆らえないというか。
劣等感がひっくり返ってひれ伏してしまうというか。

私はMなんで分かります(汗)。


しかし、読んでいると、このサディスティックな言葉が優しく聞こえてくるんですよ。
これ、端的に言うと、愛だと思うんです。

「みんな違ってみんないい」という金子みすゞさんの詩ありますよね。
あれは優しく聞こえて実は残酷でもある。

というのも福田さんと同じことを言ってるんです。

ブスはブスでいいと。


ブスはブスでいいわけない。
ブスで生まれたなら、一生損をする。

そこで、ブスを乗り越えて精神的に強くなる。
そういう人は勝利者になったとき冷たい勝利者になるという。

ああ、分かりますね。

たいがい、こういう人は美人で不器用な女性を批判する。
芸能ニュースや週刊誌、ネット上でお見受けします。

最近帰国された裕木奈江さんなんか、その餌食になったお一人じゃないでしょうか。

それが彼女たちの幸福かどうかというのは私には分かりませんが、あんまり近寄りたいとは思わないです。
ブスがブスに似合いすぎるというか。
自分がブスであることと向きあえずに年をとってしまったというか。

ただ、私はそういう顔も好きです。
そういう顔も描きたい。

で、このときスッと楽になる。

それは自分の顔も当てはまるのではないでしょうか。
自分の顔を描く、すなわち、自分の顔がこういう形であると理解し、その宿命を認める。

これは美人でもそうでしょう。
昔のヒラリー・クリントンさんには一種の「美人罪悪論」みたいのがあったのかもしれない。
でも、あるとき、自分が美人であることを認め、道が切り開かれた瞬間があったのではないでしょうか。


宿命は厳しいようで優しい。
多様な道を示してくれるのだから。

みんな違ってみんないい道。


ここからは福田さんが見なくてすんだ時代、いや、見えてたかも知れない時代。


宿命が失われ、みんな同じ道を歩む時代。

美容技術、美容整形の発達で、みんな一定の美を手に入れる時代。

福田さんは「限界のない自由は苦痛である」とおっしゃってますが、まさにこれからは厳しい時代だと思います。

そりゃそうです。
同じ道を進めば、全員参加の競争になるのですから。

自分はブスだからと言って降りられないんです。
降りられない美の競争。

その時代ではブスであることは努力不足になります。
その人なりの化粧すら許されない。
金がなければ整形もできないですから、金と顔が連動して、究極の落ちこぼれが誕生します。
いや、落ちこぼれたならまだいい。
それは、貧乏という宿命があるから。

でも、一定の金を持ち一定の美を手に入れた人は、同じスタートラインを立ち、降りられないチキンレースを強いられることになるのです。

もちろん因果関係については分からないのですが、韓国の女性の自殺が多い原因に、美容整形の氾濫も少しあるんじゃないかと感じてしまいます。


私は美容整形をした女性を中傷する人に嫌悪を感じる。
しちゃったものは、もう受け入れるしか無いんです。
批判を含めて自分で運命を背負うことになる。

しかし、美容矯正、美容整形を止めようとする人は、大きなお世話かもしれないですが、優しい人だということは分かっていただきたいです。
その言葉はその人に対してだけではなく、多くの人の道を作ってくれているのだから。


ここからは、美醜から発展したお話。

福田さんは、外見と内面の一致をある程度支持します。
いや、人相と人柄は一致するとまで言い切っています。

私はやや首をかしげるのですが、しかし、経験のある人には分かるのだという。


でも、それはそうかもしれません。

私は以前、面接なんて超能力じゃあるまいしと言いましたが、実際彼らは超能力者なんです。

というのも、私が人と会話をしたり顔を見て表情を浮かべたりする経験を極端にしていないからです。
簡単に言えば、私は、コミュニケーションの無能者。
だから、顔や表情でその人のことを判断する能力は鈍いに決まっています。

今の会社の面接のときだって、雑談はできないと断ったし、事実6年間雑談をしていません。

彼らが超能力者じゃなくて、私がその能力を持っていないのですね。
能力がないから超能力と呼ぶのでしょう。

私が顔を描き続ける理由は、その不足を補うためであるのかもしれません。


更に、福田さんは続けます。

戦後になってお上に「だまされた」という人は、国粋主義者や軍人や役人の顔を見なかったからだと。

ここまで顔至上主義だと嬉しくなってしまいますね。
当時の軍人さんや役人さんがどんな顔をしてたのかと(笑)。

まぁ、もちろん、顔で分かるぐらい経験を培えってことでしょうけどね。

今だったらポピュリズムとも受け取られかねない言葉ですが、当時の日本には少なすぎた感覚なのかも知れません。

顔よりも精神といった時代ですから。


私も福田さんと同じかなぁ。

顔で判断しろということではないんです。

福田さんは書かれておられませんが、私なりに解釈するに、スローガンやストーリーに引きづられてはいけないということではないでしょうか。


さっきの話と若干重複するのですが、昨今の二次元三次元含めた表現はまさにストーリー主義と呼べるものが多く見られます。

顔は一定の美がありさえすればいい。
ストーリーやスチュエーション、またはシーンなどで差異を見せる

目のクリクリとしたアニメは皆同じ顔をしていて平等です。

先日の話で言えば、AKBなどグループアイドルもストーリーがあって顔がある。
彼女たちがプロレスと呼ばれるのもそういうことでしょう。
台本、ブックがあって顔が生成されていく。

顔が均一化された韓国に代表されるダンスグループは、表現や技巧で見せる。

昨日「プレイボーイ」の表紙になったバーチャルアイドル江口愛実はそれらの当然の帰結です。

つまり、実写表現の二次元化。


私はもう一度、顔から始めたい。
ストーリーや競争より先に顔がなくては。

そういう意味で、私がももいろクローバーにひかれたのは、プロレス的な演出やストーリーよりも顔の強さを感じたからなんですね。

福田恒存からの〜ももいろクローバーということで(汗)。


いや、政治においても、顔から始められないかと思ってるんです。
それは美形とかそういうことじゃなくて、まず顔を受け入れて、そこからスローガンなりストーリーなりを紡ぎ出せないかと。


ここからは顔から離れて印象に残ったページを。


「青春について」

戦後の老人の罪悪感はレヴィナスさんの「生き残ってしまったという罪悪感」に似てるなぁ。
戦争に行けなかった私の祖父もその一人であったかも知れません。


「教養について」

耳が痛いですが、速読を良としないと言ってくれたのは嬉しいかな。
それも私の先走りかもしれませんが。


「母性」

これは福田さんがアメリカで暮らしていたときの経験をお話しされているのですが、これが現代の日本の私のような草食野郎のお気持ちを話されているようで。

ニューヨークの女性は美人が多いが、女らしさ、つまり母性を感じないのだという。
彼女たちは女らしさというものを合理的に追求しすぎてセックスの型見本のようだとさえ。

しかし、17〜8歳以下の子には母性や主婦を感じるのだと。

え!?

ご本人は「少女誘拐の悪癖はない」とおっしゃっておられますが、(少女誘拐っていう発想が時代を感じるが(笑))、この心の移り変わりはどう考えても現代のロリコン男性、少なくとも私と同質のものとしか思えない。
いわゆるペドフィリアとか真性とかいうものじゃないんですよ。
そういう性的なものではなくて、少女に安らぎや癒しを感じるという意味での趣向です(もちろん性的なものは大人な女性に感じる)。

ここらへんは私の女神分類と通じるものがあるのですが、福田さん曰く「女らしさ」とは友人兄妹子供相棒、そして母性であって、抽象化されるものではないと。

ああ、もう、まったくです。
私はそれらのほとんどを少女に感じている。

そのアメリカの少女に対して福田さんは「日本的」と表現されているのですが、もうその日本的というものは無くなりつつあることを本の中の福田さんにお伝えしなくてはなりません。


「性について」

実験できないものは科学ではないというのがポイントですね。
性交は実験できないのだから、道徳の範疇であらねばならぬと。

「自由について」では原子力発電にも触れられています。
あれもそうだよなぁ、事故を実験できないんだから、科学じゃなくて信仰なのかもしれない。


「恋愛について」「結婚について」

ええ〜、そこらへんは知らない方が幸福ということで(逃走)。


「快楽と幸福」

不幸になっても道を貫くことが幸福であると。

多様な道から自分の道を見つけ貫く。


だとしたら、祖父母はあれでも幸福であったのかもしれないし、両親もそうかもしれない。
私の家族はみんな不器用で多様だから。

私も幸福に感じる時がありますが、それは無意識でも道を貫いてるときなのでしょうか。
それとも単なる快楽なんでしょうか。

いや、幸福というものは感じ無くても、夜中までこんなこと書いてられること自体、幸福というのかもしれない。
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美人終末論

2011/06/08 22:40
この前の名随筆「顔」のテーマが不美人論だったので、美人論

画像
井上章一

拡張した頭部と額は知的で開放的
拡散した下弦の目、三白眼、右タレ目左はツリ気味、拡散したタレ眉毛、、丸い鼻孔の目立つ鼻、長い鼻の下、八重歯…ここらへんはほぼ牧歌的/草食系/無機質/獣性を表す
額がなければ、鈍重な亀の類だが、額の拡張で、俊敏な恐竜人間のような印象を与える。

恐竜人間(ディノサロイド)というのは、文字通り、恐竜が人間のように進化したらという想像画ですが、肉食恐竜はもともと尾のおかげで直立っぽくしてるのに、それ以上に直立することがあるんだろうかという疑問はあります。
哺乳類は尾が発達しなかったから、直立できたんじゃないのかなぁとか。

まぁ、そんな話はどうでもいいんですが、そんな矛盾を感じるお顔です。
ボーっとしてるのに賢い。
これをヒョウヒョウと言うのかも知れません。
福田康夫元首相もそんな雰囲気でした。


「美人論」はまだそこまで似顔絵にハマる前、高校か大学の図書館で読んだことがあって、ずっと印象に残ってて、数年前にちゃんと買って、読んでる時に暴風雨に遭って、ビショビショになってしまったという不運な本なんですが、似顔絵描きだけではなく、顔やアイドルとかに興味がある方にも読んでいただきたい一冊です。

というか、案外、似顔絵描きは美人に興味がない。
特にデフォルメ系は。
私はデフォルメ系なのに、スポーツ選手やタレント、お笑い芸人以上に女性アイドルを描いてる珍しいタイプかもしれません。
(公開してませんが今も描いてます)

で、まぁ、経験で言わせていただくと、残酷なことですが、美人は似せようとすると結局美人になるんですよ。
不美人に描いてやろうとすると似ない。
萌え絵っぽく描いたほうが似る。

だって美人なんですから。

美しいのが特徴なんだから、美しいデフォルメになるに決まってます。

逆は…分かりますよね。


平等な似顔絵なんてないです。
平等な顔絵は萌え絵か、蛭子さん、もしくは漫☆画太郎さんの絵です。


不平等を一番分かってるのが似顔絵描きと言っていいのかも知れません。
だからこそその不平等が愛おしいという人類愛に到達するんですが、それについては別の機会に書くとして、美人です。

美人の歴史はこの本を読んでいただくとして、現代の美人。

人類はついに美人をロールプレイングするという段階にたどり着きました。

美人への成長を信仰し消費する時代。


勃興しているグループアイドルはまさにロールプレイング宗教です。

プレイヤーという信者が、アイドルという雇われ神様を推して売りだしていく。

その過程で、地味だったアイドルがどんどん美人になっていく。
それを可能にしたのが美容技術(もちろん医療も含む)の発達でした。

いや、宗教と一緒にするなと言われるかも知れません。
俺たちは知ってて楽しんでるプレイヤーなんだと。

でも、宗教だって、実際、幹部になればなるほど、本来の信仰心が薄れ、出世競争、信者獲得競争が目的になってしまうことが多々あります。
どんどん権力欲にとりつかれていく。
それはアイドルに近づきたい、アイドルをプロデュースしたいという願望と変わらないのではないでしょうか。


外見美というものが、信仰やビジネスの道具の一つになってしまった時代。
アイドルは外見美を競争するのではなくて、もはや外見美が競争のための一つの手段になってしまった時代。

私はそれを日本のグループアイドルにも感じるし、韓国グループにも感じる。


もう美人論は書く必要ないのかもしれません。

美人は誰でもなれる。
これからの美人は美人ではなく美人になる過程と美人になってからの競争が重要なのだから。


なんだろうなぁ。
うだうだ書いてますけど、結局、おじさん、現代っ子の感覚についてけないや…っていう嘆きでした。
まだ、30前半なんだけど(涙)。


さて、この似顔絵を描くにあたって、井上さんの顔画像を検索していたら、たまたま井上さんと山折哲雄さんと鷲田清一さんが一堂に会したページにたどり着きました。

なんという運命だろう。
私、そんなに本読まないんですが、顔のつながりだけで、そのお三方の御本を読み、影響を受けていたんです。
ご本人たちはそんなつもりはないんでしょうけど、どう考えても顔に導かれたとしか思えません。

文化人、言論人に関しては最近ちょっと手薄になっていましたので、レヴィナスさんから始まって、顔にまつわる方々と私の中の歴史を重ね合わせて似顔絵を描いていこうと考えています。
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愛菜ちゃむ!

2011/04/20 06:14
こんなときは可愛い女の子の顔を見ましょうね〜。

画像
芦田愛菜

黒目がちで丸い目、小さな丸い鼻、小さな口、大きな耳は童性の象徴
眉頭重心、かつ、習字の「とめ」のようなシワは、柴犬のような目もとを想起する
笑うと、口元にシワが波紋のように広がり、ペキニーズのようなファニーフェイスに
輪郭は丸みを帯びた逆三角形型
山なり細く薄い眉と混じり合い、大人な女性の顔ものぞかせる


私は有名子役って、あまりハマることがないんです。
というのも、有名なだけでそんなに…(汗)ってコか、安達祐実さんみたいに整いすぎるコにだいたい別れるから。

でも、このコはハマりますねぇ〜。

可愛すぎない、ファニーフェイスですし、時折見せる大人な女性の顔も良い。
少女の中に獣性と壮性が混じり合ったような、複雑な味わいを持っております。
多分、この味は大人にしかわからない味ですね。
もう、このコがオトナっぽい仕草をするたびに、枕をキュって抱きしめて悶絶しちゃう。

そんな大人のたしなみ。


作業自体はそんなに難しくないんで、真顔から笑顔への変容をアニメーションで表そうと思ったんですが、わざわざ自分のサイトにアップしてリンクするのがめんどくさい。
他の方法考えなきゃなぁ。
それこそ、ブログやめて、自分のサイトで書いてもいいんですが、携帯から書くのが難しいし、検索機能とかもこちらの方が便利だし。

まぁ、それ以外にもいろいろ考えてます。

もう、その考えてる時間が楽しくてしょうがない。
それもこれも、新学期が始まって、可愛い女の子の顔がまた見られるようになったおかげです。

私を生かし活かす顔。

そんな女の子の顔のためにも生きて立派な大人になるんだい。

ああ、愛菜ちゃむ!愛菜ちゃむ!愛菜ちゃむ!愛菜ちゃむ!
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童貞と処女の相関

2011/04/06 06:42
画像
ジュンス

頭部が膨張し、毛髪多く女性的
鼻口縮小し、女性的
上アゴ、下アゴの拡張は余裕と頑強さ

難しかったです。
知らないのだから当たり前ですが。
でも、難しい顔だと思います。

薄顔の美形。
私はこういう美は好きなのですが、難しいというジレンマ。
薄いというのはパーツが薄いことなので、パーツで強調することができず、バランスが重要になります。
だから、バランスが少し狂うと、その人の顔がなくなってしまう。
非常に繊細な顔が薄美形なのです。

女性における韓国男性グループの人気は韓国女性グループとは少し違うのかなというのがあって、例えば火付け役だったヨン様なんかは、典型的な薄美形ですし、その後のグループも薄い顔が多い。
今の女性は、薄くて甘い顔の男性が好きなのかなと。
+マッチョな身体でしょうね。
男でいうロリ巨乳みたいなもんでしょうか。

で、また、女性に比べると、男性は美容整形も少ないでしょうし。
このジュンスさんが美容整形に否定的な意見を述べてるところを見ても、韓国の男性にはまだ顔の抑制があるのでしょう。
おいおい、女ばっかりいい思いしやがって、そのくせ女の方はケバイやつばっか連れてきて、って私なんか思ってしまうんですが。

それは韓国アイドルに限らず、男性アイドル全般に感じます。

とにかく、男性アイドルは息が長い。
ジャニーズとか見てください。

ひとつは恋愛に対する感覚の差ですかね。
男性は晩婚可能であること。
男性における女性の処女性より、女性における男性に童貞性を求めないこと。


男神の分類表
画像


これは、この前の女神の分類を男神に変換したものですが、男性の少女性に比べてこの「少年性」という属性が弱いような気がします。
たぶん、女性は守ってもらいたい感覚が強いからでしょう。
逆に男性は「少女性」を求める傾向がありますので、処女性を強く求めると。

そのせいか、女性アイドルの寿命は短い。
ゆえに、女性アイドルは芸能界でも立場が弱い傾向があります。
例えば、番組を持ったりとか難しいですね。

女性アイドルに処女性を求めるのは男性の性なので仕方のない面もあるのですが、女性アイドルを発展させるためには、アイドルの恋愛をどう考えるかというのが重要になってきます。

求めるべきは処女なのか、処女性なのか。

つまり、本当に処女なのか、実際処女じゃなくても処女性のある顔や性格か。

これは相同と相似と関係します。
同じなのか、似ているのか。

その場合、現代で相同を求めるのは酷です。
相同を求めれば、スキャンダルも起きやすくなります。

処女信仰が話題になったときに杉作J太郎さんもおっしゃってたのですが、処女じゃなくても処女性があれば良いじゃないかということ。
相似が重要であると。

顔や性格含めた雰囲気が処女なら処女だ!

(もちろん、女性アイドルもそれを保ち続ける努力は必要だろうけど)

そうすればスキャンダルも意味が無いでしょう。
長続きさせるにはスキャンダルに強い女性アイドルとそれを支えるファンが必要です。
この前の美人薄命の話における遠近で言えば遠視眼を持つということでもあります。


もうひとつは、私にもともと女性に男性、中性と母性を求める傾向があるということ。
女性アイドルの恋愛は全然ありですね。
逆に、彼を応援してしまうくらいですし。

基本的に自然=アイドルみたいなところがあるので、性欲があることは自然であり、アイドル性はおかさない。
だから、処女性=女性アイドルという言説には違和感があります。
最近じゃ、AV女優もアイドルと呼ばれますが、これは母神信仰と言ってよいでしょう。
処女信仰はその一部で、それだけというのは不自然ではないでしょうか。
(逆に美容整形はその自然に反するので厳しくなる)

女神の分類表
画像


処女性を持ったAVアイドルというのは下女性、奴隷性が強い。
男性が強ければ、痴女性、調教性が強い。
私は後者ですから、余計に他者への恋愛に寛容なのです。

それはつまり、私の男性が弱いということですが。
男らしくない。
ということは、女性は男性に男性を求める傾向がありますから、童貞が強まるということです。


結論、ファンが大人な童貞であることが、女性アイドルの立場向上につながる。

童貞バンザイ。
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日本の名随筆「顔」-美人薄命-

2011/04/04 02:49
画像
戸板康二

確実に戸板さんと思われる画像2枚参照で描きました。

太いフレームのメガネで隠れて目はおぼろげ
うねった眉と額は悩み深き
しかし鼻孔と鼻の下の延伸は牧歌的である
人中がまさに中心を裂くように、眉間、アゴとある

この中心の一直線の溝のようなシワは男性特有です。
突出すると目立つのでしょうか。
例えば、他の動物は鼻の下が盛り上がってますから、人中が顕著ですが、アゴや額のシワは目立ちません。

私はどうしても、この裂け目を見ると、顔が中心から割れて生物が表れる寄生獣のワンシーンを思い出してしまう。

この線は顔の左右対称性を表す記号と言ってもよいでしょう。
生物の最前線。
これは前にあると言うわけではなくて、前に進むという意味です。
手にはそういう線は見受けられませんから。

その線が男性に多く、女性に少ない。
これがあるから、美人ではないということはないですが、ないほうが女性的な美は感じます。
女性の造形の繊細さと言いますか。

「美人薄命」という言葉は、そんな繊細さ、弱さが女性の美であると示したような言葉でもあります。
幸薄、病弱が女性の美である。
いや、美人はそのほうが良いのだ。
それが一般的な意味であると思います。

本当に美人は不幸なのか。

戸板さんは、美人は性悪になりやすいと言い切ります。
気持ちいいくらいに。
芸能の世界を知っている方ですから、実感なのでしょう。

美人なコは子供の頃からチヤホヤされるから、勘違いして没落する。
「美人薄命」は、そのようにして本当に命が薄いのかもしれない。

これは美人でなくても、有名子役がよく言われますね。
私なんかは、子役の頃から美人を探すのが好きで、チヤホヤしてるから、諸悪の根源です。

むしろ、デビューしてから化粧や美容整形で美人になったコの方が性格が良いのかも知れません。


でも、あえて言うなら、私は、美人は性格が悪くても良いと思う。
もちろん、それが表れてはいけませんが、見た目が美しければよいではないか、と思ってしまうのです。
だから、私はアイドルや尊敬する人に近づかないのかもしれません。

富士山理論ですね。
遠くから見るときれいだけど、近づくと岩だらけという。

ゴシップとは、まさにそんな美しい女性の鼻の穴の粘膜の拡大図を見せるようなもの。
でも、その鼻の穴は近すぎてその女性であることが認識できない。

近づいたときに見えたその女性が、その女性のすべてだとは限らないということです。
遠くから見た富士山も近寄って登った富士山も富士山なのです。
どちらも富士山。
距離の差異というだけです。
そうであるならば、一番美しく見える距離を保って見るのは当然のことでしょう。
醜聞は近距離で見たその女性の一部でしかありません。


「美人薄命」という言葉にある「薄さ」とは、近づいて触って分かる薄さであり、かつ、遠くから見たときに後光が透ける薄さである。
その違いだと思います。
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女神の分類

2011/04/01 00:52
アイドルとは何か。
私の場合、「女性の神聖」とお答えします。
アイドルを女神と呼ぶことにしましょう。

女神は一人ではありません。
大まかに言って、私の中には4人の女神がいる。

画像


この表は、その女神の相関をCMYKカラーを使ってビジュアルで表したものです。

Cはシアン、サックスとか水色とか。
中性のC、男性、壮性を表します。

Mはマゼンタ、パープルとかローズとか。
マザーのM、母性、女性を表します。

Yはイエロー。
幼性のY、童性、少女性、処女性を表します。

Kは黒。
古代のK、歴史性、地域性、親近を表します。

CMYが相関し合って、Kの陰影が付く感じ。


画像


それを言葉で表したのがこの図。

「男性」とはもちろん、本当の男性ではなく、男性的女性、中性と考えてください。
「少女性」は逆に幼さと言う意味。

・男性+女性=S性、攻撃性とか緊張とか。

女性という抱擁と男性の支配が加わるとSになります。

・男性+少女性=少年性。

そのままですね。
男の子っぽい少女、生意気な少女性。

・女性+少女性=M性、受動性とか緩和とか。

女性の抱擁に幼さや童性が加わるとMに。

・男性+歴史性=ヒーロー性、英雄性とか。

強い男性的女性に歴史(この場合、日本風・和風のこと)が加わると、更に強くなると。

・女性+歴史性=母性

そのまま、慈しみ包みこむお母さんのような女神。

・少女性+歴史性=妹性

身近さ、親近感のある少女性、娘とも言えます。

・歴史性+S性=父性

強い歴史性。
すなわち、師のような厳しい女性。

・歴史性+少年性=自己性

少年とは昔の自分ですから、歴史が加われば、自分を投影した女神になります。

・歴史性+M性=ヒロイン性

受難する女性。
守るべき存在である女神。

・男性+S性+歴史性=ヒール性

ヒーローにS性が加わり、ヒール、悪役の女神に。
まぁ、ドロンジョ様みたいな。

・男性+少年性+歴史性=小悪魔性

少年と悪魔性。
野性、獣性、妖精性とも言えます。

・女性+S性+歴史性=痴女性

Sな女性ですから、もちろん痴女。
女教師とか婦警とか連想させます。

・女性+M性+歴史性=下女性

Mな女性で下女。
下女とはメイドや家政婦とか、もっと極端な言い方をすれば、奴隷性。

・少女性+M性+歴史性=恋人性

ヒロインよりも親近があり、更に守るべき存在に。

・少女性+少年性+歴史性=弟性

守るべき存在ですが、自己性が濃く、息子に近い。
後継者的というか。


この図の見方の一つとして、対角線を対と考えると面白いでしょう。

男性(壮性)⇔女性(壮性)⇔少女性(幼性)

S性(女性)⇔M性(女性)⇔少年性(男性)

ヒーロー性⇔ヒロイン性
父性⇔妹性(娘性)
母性⇔自己性
ヒール性⇔恋人性
痴女性⇔弟性(息子性)
下女性⇔小悪魔性

中心の歴史性には対がなく、絶対神とも言えます。


で、この相関図を現実のアイドルに当てはめるとすると、例えば、前回描いたソ・ダニさんは男性的形状(長顔長身小麦肌)と歴史的形状(北東アジア的薄顔)と女性的形状(大きな胸や尻)が感じられるので、S性からヒール性、痴女性を感じるというわけです。

なお、これは私がその形状でその属性を感じるというだけで、人によって趣向が違うはずです。
特に歴史性はその人の環境が左右しますから。

今後、アイドルを描くとき、この表を参考にしながら、属性を書きます。
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2009/07/09 18:13
童顔ポルノ禁止法案
「え」が付くお顔に移ります。 「あ」の次は「い」ですが、アルファベットでファイル名をつけているので、名前で並びかえると、「a」の次は「e」になってしまうんです。 ...続きを見る

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2009/07/05 02:17
似顔絵追加
アウン・サン ...続きを見る

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2009/07/04 23:42
似顔絵更新
名鑑追加 ...続きを見る

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2009/07/02 21:09
似顔絵追加更新
名鑑追加 ...続きを見る

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2009/06/25 22:14
似顔絵追加
安西ひろこ ...続きを見る

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2009/06/23 19:30
似顔絵更新
秋吉久美子 ...続きを見る

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2009/06/22 04:06
アイドル似顔絵
アイドルの方も名鑑更新しました→ ...続きを見る

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2009/05/20 12:36
アイドル顔報
気になるアイドルの顔 というか、イチオシの顔と素直に言いましょう。 ...続きを見る

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2009/05/12 21:29
似顔絵いろいろ
姉歯秀次 ...続きを見る

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2009/04/05 23:31
似顔絵復元
アインシュタイン ...続きを見る

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2009/03/06 01:44
似顔絵復元
安倍なつみ ...続きを見る

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2009/02/16 00:39
似顔絵復元
阿部 寛 ...続きを見る

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2009/02/13 01:48
似顔絵追加
鈴木理子 ...続きを見る

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2009/02/09 01:03
似顔絵追加
須藤 温子 ...続きを見る

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2009/01/25 23:29
似顔絵追加
田口淳之介 ...続きを見る

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2008/12/21 21:42
多様な美人
自分が好きな顔 ...続きを見る

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2008/12/09 07:55
非対称性美
松嶋初音 ...続きを見る

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2008/12/07 21:38
性徴
変貌とは成長も含まれます。 ...続きを見る

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2008/12/04 07:19
「買物大図鑑SP DIVA’S DREAM FESTA」11/23
VIVIモデルのお祭りみたいな番組がやっていて、ちらちら見ていたんですが、ちょっと驚いたことがあって。 ...続きを見る

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2008/11/24 04:25
S美人
小嶺麗奈 ...続きを見る

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2008/10/31 07:06
メイク
生田斗真 ...続きを見る

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2008/10/13 13:48
ドーピング
露鵬 ...続きを見る

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2008/09/21 22:26
女性アイドルの眉毛の変化
眉毛の分類の分布図 ...続きを見る

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2008/09/15 12:24
ブログの写真
山口 美沙 ...続きを見る

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2008/08/27 23:42
似顔絵追加
大島由香里 ...続きを見る

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2008/07/26 22:45
涼し目アイドル
一重の女性アイドルを手元のフレッシュ名鑑からリストアップします。 ...続きを見る

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2008/07/16 01:49
似顔絵追加
松岡 茉優 ...続きを見る

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2008/07/07 00:48
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鮎川ナオミ ...続きを見る

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2007/05/29 01:38
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結城リナ 三角つり目三白眼はネコ目の典型で冷静で攻撃的な印象。 ...続きを見る

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2007/05/01 23:17
− タイトルなし −
小阪由佳 ...続きを見る

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2007/04/13 01:43
− タイトルなし −
豊田エリー ...続きを見る

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2007/04/06 01:57
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蛯原友里 ...続きを見る

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2007/04/01 17:46
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長谷部瞳 ...続きを見る

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2007/03/27 22:47
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玉木宏 ...続きを見る

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2007/03/20 01:49
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栗山千明 ...続きを見る

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2007/03/16 01:20
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蒼井優 ...続きを見る

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2007/03/16 01:11
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新垣結衣 ...続きを見る

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2007/03/14 00:57
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石原真理子 ...続きを見る

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2007/03/06 23:20
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堀田ゆい夏 ...続きを見る

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2007/03/06 23:12
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長澤まさみ ...続きを見る

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2007/02/06 23:06
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リア・ディゾン ...続きを見る

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2007/01/30 23:25
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山本モナ ...続きを見る

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2007/01/10 01:16
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山本梓 ...続きを見る

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2006/12/28 01:08
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多岐川華子 ...続きを見る

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2006/12/01 00:24
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歩原らいと ...続きを見る

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2006/11/29 23:58
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沢尻エリカ ...続きを見る

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2006/11/20 23:43
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夏川純 ...続きを見る

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2006/10/30 23:55
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城咲仁 ...続きを見る

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2006/10/23 00:34
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大木優紀 ...続きを見る

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2006/10/22 23:30
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丹波哲郎 ...続きを見る

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2006/10/17 23:16
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酒井美紀 ...続きを見る

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2006/10/09 22:43
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香椎由宇 ...続きを見る

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2006/10/04 22:15
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青田典子 ...続きを見る

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2006/09/27 22:07
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星井七瀬 ...続きを見る

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2006/08/14 22:28
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中川翔子 ...続きを見る

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2006/07/29 22:26
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黒川智花 ...続きを見る

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2006/07/27 23:14
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大沢あかね ...続きを見る

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2006/07/15 19:38
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押切もえ ...続きを見る

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2006/07/13 23:08
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麻木 久仁子 ...続きを見る

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2006/06/19 23:40
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森 昌子 ...続きを見る

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2006/06/14 01:12
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小出由華 ...続きを見る

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2006/06/01 22:55
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岡田眞澄 ...続きを見る

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2006/05/30 23:43
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堀北真希 ...続きを見る

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2006/05/26 01:39
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 のちほど。 ...続きを見る

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2006/04/24 23:25
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西川史子 ...続きを見る

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2006/04/17 23:16
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太田在 ...続きを見る

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2006/04/12 23:57
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森下千里 ...続きを見る

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2006/03/28 23:59
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山田優 ...続きを見る

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2006/03/21 22:35
追加
まあり ...続きを見る

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2006/03/20 23:16
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吉野紗香 ...続きを見る

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2006/03/06 23:33
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福下恵美 ...続きを見る

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2006/03/01 22:55
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加藤夏希 ...続きを見る

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2006/02/08 23:54
押尾学→
 あんまり知らないんだよなぁ、この方。 ...続きを見る

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2006/02/07 23:57
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前田公輝 ...続きを見る

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2006/02/04 23:56
小池徹平→
 鳥顔。 ...続きを見る

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2006/01/19 23:58
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山川恵里佳 ...続きを見る

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2006/01/16 23:28
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堂真理子 ...続きを見る

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2006/01/14 01:52
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入江紗綾 ...続きを見る

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2006/01/11 22:07
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ド・ランクザン望 ...続きを見る

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2006/01/08 23:43
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坂下千里子 ...続きを見る

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2005/12/30 23:46
倖田來未→
 前に一度手探りで描いたんですが、今でも実体がつかめません。 ...続きを見る

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2005/12/28 23:08
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奥谷侑加 ...続きを見る

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2005/12/27 23:05
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柘植美奈子 ...続きを見る

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2005/12/20 23:27
戸田菜穂→
 話題ですね。酒井美紀さんも描かないと。 ...続きを見る

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2005/12/13 01:09
追加
秋山莉奈 ...続きを見る

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2005/12/03 04:28
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佐藤弘道 ...続きを見る

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2005/11/02 00:56
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さくら ...続きを見る

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2005/10/25 22:49
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山本薫 ...続きを見る

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2005/10/16 08:15
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今後、似顔絵の追加情報はこちらで。 ...続きを見る

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2005/08/28 12:53

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